トヨセット株式会社(社長:川原田淳)は、経済産業省および日本健康会議が推進する「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人2026」に認定されました。
健康経営優良法人認定制度とは、経済産業省と日本健康会議が推進する制度で、社員の健康管理を経営的な視点で捉え、積極的に取り組む企業を認定するものです。
健康診断の受診促進や職場環境の改善、メンタルヘルス対策などの取り組みが評価され、企業規模に応じた基準で認定されます。
(参考:経済産業省公式HP)

トヨセットは、全社員が安心して長く働ける環境づくりに努めてまいりました。社員の健康と幸福を守ることが、結果としてお客様への価値提供や社会への報恩につながると信じています。
このたびの健康優良企業認定を励みに、今後も社員とともに成長し、持続可能な健康経営を推進してまいります。
トヨセットの健康経営の取り組み例
トヨセット社員健康への取り組みとして、三大疾病保険制度の導入をご紹介いたします。
社員が三大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)と診断された場合、100万円/非課税が支払われる特別見舞金制度です。
社員の万一に備え会社から保険料を納め、もし本当に万一があった際は保険金により少しでも社員の負担を減らし、社員が安心して療養に取り組めるようにしています。